bashの補完で、候補の中から順番に選んで補完する。
Ctrl + F で順方向、 Ctrl + B で逆方向に補完する例。
~/.bashrc に書くとwarningが出るので ~/.inputrc に書くと良いっぽい。
日本語のファイル名を補完したい時にとっても便利。この機能はあるんじゃないかなあとは思っていたけど、ずっとどうやるのかわからなかった。bashが更新されたときにマニュアルをちらちら読んでいたら発見。
bashの補完で、候補の中から順番に選んで補完する。
Ctrl + F で順方向、 Ctrl + B で逆方向に補完する例。
~/.bashrc に書くとwarningが出るので ~/.inputrc に書くと良いっぽい。
日本語のファイル名を補完したい時にとっても便利。この機能はあるんじゃないかなあとは思っていたけど、ずっとどうやるのかわからなかった。bashが更新されたときにマニュアルをちらちら読んでいたら発見。
Fedora 15 にしたらSLiMがなんかうまく動かないので、 GDMを設定して使ってみた。
まず自分設定を読ませたいので ~/.xsession の読み込み設定。いろいろやってもうまくいかんなあとおもったら、 xorg-x11-xinit-session をインストールするらしい。
それで、GDMのメニューで User Script が選べるようになる。あと ~/.xsession は実行権限が必要みたい。
ログイン画面に出るユーザ名一覧を非表示にする。gconfの設定を変更すれば良い。これもうまくいかんなあと思ったら、gdmユーザでやるらしい。
--all-entries オプションで値を確認。
同様にgconftoolで設定。
mikutter をwindowsで動かしてみたので手順をメモ。
環境は Windows Vista SP2 で、コマンド入力は msysGit (MINGW32) から行った。XPや7ならきっと同様にできるはず。コマンドもコマンドプロンプトとかでいけるんじゃないかと思う。
まずmikutterを取って来ましょう。適当なディレクトリに移動してリポジトリから取得。
んで、mikutterは ruby-gnome2 で動くのでrubyをインストールする。RubyのページのダウンロードからWindows版バイナリを取ってくる。私はmsysGit使ってるし、MINGW32ベースで簡単そうな One-Click Ruby Installer for Windows を使った。
インストーラーをダウンロードしてきて、実行。ダイアログにしたがってインストールする。
デスクトップ機に Fedora 15 をインストールした。最初はアップグレードするつもりだったけど、きれいさっぱりインストールし直した。
標準のデスクトップ環境は Gnome 3 に。すっきりかつグラフィカルで良さそうだし、うちの低スペック環境でもそれなりに動く。
このブログ、自分用メモのつもりで書いているが、けっこう検索から来られる方がいる。そこでブログの記事を辿れるように、各記事に関連記事のリンクを表示したいなーと思った。調べてみたらいくつか方法はあるようだが、 LinkWithin というものが見た目かっこいいので試してみた。
設定は、LinkWithinのサイトから必要事項を入力して、Bloggerにウィジェットを追加するだけなので簡単にできる。
まずはLinkWithinのサイトを開いて、入力欄に記入していく。
Blog Linkにはブログのアドレスを入れる。たぶんこのアドレスから関連記事を取得するので、間違えないように。
Platformはブログの種類。 Blogger, WordPress, TypePad に対応している。それ以外の人は Other を選べば良さそう。
WidthはLinkWithinの関連リンクに表示する記事数。3〜5が選べるのでお好みで。5にすると私のBloggerテンプレートでは横にはみ出してしまったので、4にしておいた。
入力したら「Get Widget!!」ボタンを押す。すると説明ページが出てくるので、それに従って「Install Widget」のリンクをクリックしBloggerのガジェットに追加する。
するとレイアウトのサイドバーの方にウィジェットが追加されていると思うので、「ブログの投稿」の下のところにドラッグして持ってくる。
追加する際、特に設定をいじっていなければウィジェットに LinkWithin とタイトルが入っている。私のブログではそのタイトルが妙なところに表示されていたので、「編集」からタイトルだけ削除しておいた。
あとはデザインを保存すれば完了。ブログを表示すると各記事に下図のような関連リンクが表示されているはず。関連リンクに画像がない場合は、リストのような形で表示される。
yumからソースをダウンロードして覗いてみたメモ。
まず目的のファイルがどのパッケージに含まれているのかを調べる。ここでは ls で。lsは coreutils に含まれている。
パッケージ名がわかったら yumdownloader でダウンロードする。yumdownloaderは yum-utils パッケージにあるので、コマンドがない場合はyumからインストールしておく。
そうすると パッケージの rpm がダウンロードされるので、 rpm2cpio と cpio を使って中身を確認する。
で目的のファイルを取り出す。