Ubuntu 10.10 で、 awesome のポップアップ通知の設定をした。
awesome ではデフォルトでは右上の方に通知が表示される。私は基本的に情報は下の方に表示したいので、設定を変更してみた。
通知は naughty というライブラリを使っているらしい。ドキュメントのnaughtyのとこを参考に、 ~/.config/awesome/rc.lua に以下の設定を追加した。
とりあえず表示位置と、あと幅も指定しておいた。
Ubuntu 10.10 で、 awesome のポップアップ通知の設定をした。
awesome ではデフォルトでは右上の方に通知が表示される。私は基本的に情報は下の方に表示したいので、設定を変更してみた。
通知は naughty というライブラリを使っているらしい。ドキュメントのnaughtyのとこを参考に、 ~/.config/awesome/rc.lua に以下の設定を追加した。
とりあえず表示位置と、あと幅も指定しておいた。
Fedora 14 で、RubyなTwitterクライアントの mikutter を使ってみた。Fedora機ではTwitterをどう使おうか迷っているが、なかなか使えそう。
まだ安定版はリリースされていないようだけど、基本的な機能はカバーしているので使う分には問題なさそう。便利な機能もいろいろあって、タイムラインでそのまま「会話が見える」のは良い。気になる点は、うちの古PCだと微妙に重い感じがあるところ。あとショートカットキーが充実すると良いな。
デフォルトの画面はこんな感じ。スタンダードでわかりやすい。右にあるタブでリプライや検索、フォロワー一覧などに切り替えられる。
マルチペインも可能。ウィンドウ左の方の微妙なスペースに、ドラッグアンドドロップでタブを持って行けばペインを増やせる。リプライでも設定でもリストでも自由に並べ替えられる。
私は基本見るばっかりなので見た目が白いが、デフォルトで 自分のツイートは黄・リプライは赤・選択したら青 といった具合に背景が色分けされる。たくさん表示しても見やすいと思う。
Fedora 14 で無線LANを使えるようにした。デスクトップ機だけど、USB無線LAN子機の Buffalo の WLI-UC-G300N があまってたので利用してみた。
とりあえず差し込んでみると、デバイスはそのまま認識しているが無線の接続はうまくいっていないようだ。ということでまず有線からドライバをインストール。WLI-UC-G300Nは、 Ralink の rt2870 ドライバを使うらしい。これは rpmfusion-free のレポジトリからyumでインストールした。
でrt2870と依存性関連でkmod-rt2870がインストールされるはず。
それから、デフォルトで読み込まれる rt2800 が動くといかんので、読み込まないようにする。 /etc/modprobe.d/blacklist-wlan.conf とか作成して、そのファイルに blacklist を記述。
これで再起動すればうまくいった。いろいろいじった上で使えるようになったので自信がないが、たぶんこれだけで良かったと思う。