2010-09-21

もらったノートパソコンにUbuntu入れてみた

もらったノートパソコンにUbuntu入れてみた。 Ubuntu 10.10 beta をインストール。Desktop版とかNetbook版とか試したけど途中で止まってしまう。何度も失敗して最後にAlternate版でインストール成功。低スペック機はAlternate版使うと良いなんて知らなかった。

pc photo 1
pc photo 2

デスクトップはなかなか綺麗。しかしスペックがちょっと足りなくて重い感じなので、少しずつカスタマイズしていこう。

pc desktop photo

2010-08-22

Posterous ダウンロードリンク

Posterous で、 SETTINGS から COMMENTING AND POSTING の項でタイムゾーンの設定ができる。でその上に Should we show download links for uploaded media? ってのがあったのでどんな感じか試してみた。


Show download links にすると、画像にマウスオーバーしたときダウンロードのリンクが表示される。

show download link

Do not show download links にすると、ダウンロードのリンクは表示されず「クリックで拡大」のメッセージのみ表示される。

do not show download link

画像でしか試してないけど、動画や音声でも同じだろうかな。なるほど、ダウンロードのリンクは表示しないようにしておこう。

2010-08-20

Posterous タイムゾーン

Posterous でタイムゾーンの設定ができるようになっていた。これで不満な点の一つが解消。

2010-07-19

Posterousを使ってみた

Posterous を使ってみたメモ。

Posterousは、メールを送るだけでいろいろなところにポストするサービス。FacebookやTwitterなど多様なサービスと連携することができる。いまだにスマートフォンを買う気配がない私としては、メールからいろいろ投稿できると便利かなあと思って試してみた。


とりあえず登録。Posterousの特徴として「めんどくさいアカウント登録は不要。メールを送ったら勝手に専用のブログ作っちゃうよ。」ってのがあるけど、自分でつけた名前のアドレスが欲しかったので Login画面から Sign up with Posterous ボタンを押して、アカウントを作成。ここで使用する自分のメールアドレスを登録しておく(後から追加や変更も可能)。

posterous login screen shot

それから Autopost の設定画面で、自分のTwitterやらBloggerやらのアカウントを関連付ける。あとはメールをばんばん送るだけでOK。送った投稿は、投稿先に加えて、自分のPosterousブログにまとめられる。

送信先のメールアドレスは、 ○○○@posterous.com 。この○○○の部分を変えることでいろいろな方法でポストできる。基本は post で、関連付けられたサービスすべてに投稿される。そして twitter とすればTwitterに、 blogger とすればBloggerに投稿といった具合。 twitter+blogger のように複数のサービスを指定することもできる。とりあえずPosterousだけに投稿しておく場合は posterous でよい。

posterous address list

2010-07-11

なんでもRSSの利用を中止

なんでもRSS の利用を中止した。4月頃からサーバーが反応していないように見える。それほど利用頻度が高いわけではなかったのでまあいいか。

2010-06-07

SLiMでシャットダウン

SLiM ではシャットダウンとか再起動とか選ぶメニューないなーと思っていたら、ログイン時と同じようにユーザー名とパスワードを入れるらしい。

ユーザー名は、シャットダウンのとき halt 、再起動のとき reboot を入力。パスワードはどちらも root のパスワード。

ただこれ root のパスワード入れるの面倒くさい。結局あまり使わなそう。

udevルールを微修正

以前スキャナーの設定で書いたudevの記述が、起動時に怒られてた。 will be removed in a future udev version らしい。言われるがまま BUS を SUBSYSTEM に、 SYSFS を ATTR に変更してみる。

マイルール /etc/udev/rules.d/99-local.rules で、

BUS=="usb", SYSFS{idVendor}=="04a9", SYSFS{idProduct}=="2213", SYMLINK+="scanner", MODE="0666"

となってたのを、

SUBSYSTEM=="usb", ATTR{idVendor}=="04a9", ATTR{idProduct}=="2213", SYMLINK+="scanner", MODE="0666"

に修正。とりあえず文句は言われなくなった。