もらったノートパソコンにUbuntu入れてみた。 Ubuntu 10.10 beta をインストール。Desktop版とかNetbook版とか試したけど途中で止まってしまう。何度も失敗して最後にAlternate版でインストール成功。低スペック機はAlternate版使うと良いなんて知らなかった。
デスクトップはなかなか綺麗。しかしスペックがちょっと足りなくて重い感じなので、少しずつカスタマイズしていこう。
Posterous で、 SETTINGS から COMMENTING AND POSTING の項でタイムゾーンの設定ができる。でその上に Should we show download links for uploaded media?
ってのがあったのでどんな感じか試してみた。
Show download links
にすると、画像にマウスオーバーしたときダウンロードのリンクが表示される。
Do not show download links
にすると、ダウンロードのリンクは表示されず「クリックで拡大」のメッセージのみ表示される。
画像でしか試してないけど、動画や音声でも同じだろうかな。なるほど、ダウンロードのリンクは表示しないようにしておこう。
Posterous を使ってみたメモ。
Posterousは、メールを送るだけでいろいろなところにポストするサービス。FacebookやTwitterなど多様なサービスと連携することができる。いまだにスマートフォンを買う気配がない私としては、メールからいろいろ投稿できると便利かなあと思って試してみた。
とりあえず登録。Posterousの特徴として「めんどくさいアカウント登録は不要。メールを送ったら勝手に専用のブログ作っちゃうよ。」ってのがあるけど、自分でつけた名前のアドレスが欲しかったので Login画面から Sign up with Posterous ボタンを押して、アカウントを作成。ここで使用する自分のメールアドレスを登録しておく(後から追加や変更も可能)。
それから Autopost の設定画面で、自分のTwitterやらBloggerやらのアカウントを関連付ける。あとはメールをばんばん送るだけでOK。送った投稿は、投稿先に加えて、自分のPosterousブログにまとめられる。
送信先のメールアドレスは、 ○○○@posterous.com 。この○○○の部分を変えることでいろいろな方法でポストできる。基本は post で、関連付けられたサービスすべてに投稿される。そして twitter とすればTwitterに、 blogger とすればBloggerに投稿といった具合。 twitter+blogger のように複数のサービスを指定することもできる。とりあえずPosterousだけに投稿しておく場合は posterous でよい。
以前スキャナーの設定で書いたudevの記述が、起動時に怒られてた。 will be removed in a future udev version
らしい。言われるがまま BUS を SUBSYSTEM に、 SYSFS を ATTR に変更してみる。
マイルール /etc/udev/rules.d/99-local.rules で、
となってたのを、
に修正。とりあえず文句は言われなくなった。