Posterous でタイムゾーンの設定ができるようになっていた。これで不満な点の一つが解消。
2010-08-20
2010-07-19
Posterousを使ってみた
Posterous を使ってみたメモ。
Posterousは、メールを送るだけでいろいろなところにポストするサービス。FacebookやTwitterなど多様なサービスと連携することができる。いまだにスマートフォンを買う気配がない私としては、メールからいろいろ投稿できると便利かなあと思って試してみた。
とりあえず登録。Posterousの特徴として「めんどくさいアカウント登録は不要。メールを送ったら勝手に専用のブログ作っちゃうよ。」ってのがあるけど、自分でつけた名前のアドレスが欲しかったので Login画面から Sign up with Posterous ボタンを押して、アカウントを作成。ここで使用する自分のメールアドレスを登録しておく(後から追加や変更も可能)。
それから Autopost の設定画面で、自分のTwitterやらBloggerやらのアカウントを関連付ける。あとはメールをばんばん送るだけでOK。送った投稿は、投稿先に加えて、自分のPosterousブログにまとめられる。
送信先のメールアドレスは、 ○○○@posterous.com 。この○○○の部分を変えることでいろいろな方法でポストできる。基本は post で、関連付けられたサービスすべてに投稿される。そして twitter とすればTwitterに、 blogger とすればBloggerに投稿といった具合。 twitter+blogger のように複数のサービスを指定することもできる。とりあえずPosterousだけに投稿しておく場合は posterous でよい。
2010-07-11
2010-06-07
udevルールを微修正
以前スキャナーの設定で書いたudevの記述が、起動時に怒られてた。 will be removed in a future udev version
らしい。言われるがまま BUS を SUBSYSTEM に、 SYSFS を ATTR に変更してみる。
マイルール /etc/udev/rules.d/99-local.rules で、
となってたのを、
に修正。とりあえず文句は言われなくなった。
2010-06-01
ディスプレイマネージャを変更
Fedora 13 のデフォルトのディスプレイマネージャGDMが重く感じたので、 SLiM に変更してみた。SLiMはyumからインストールできた。
変更は /etc/sysconfig/desktop に以下の1行を書くだけ。今回はファイルがなかったので新規作成した。
コマンドには /usr/bin/slim と /usr/bin/slim-dynwm があったがよくわかっていない。
画像が変更後のログイン画面。この画面のときに、F1キーでセッション切り替え、F11キーでスクリーンショット取得ができる。テーマも簡単に変えられそうなので、いじってみてもおもしろいかも。
~/.xinitrc とかも読み込んでくれるようなので、コマンドラインから startx な人も簡単に移行できそうだ。
2010-05-30
Fedora 13 インストール
Fedora 13 (Goddard) をインストール、今回は Live CD から行った。インストールはいつものように適当な選択肢を選んで終了。全く問題なく終わったので特に書くことが無い。
通常のデスクトップ (Gnome) はこんな感じ。
んでその後いつものさっぱりした感じに変更。
壁紙は朝日放送の ハートキャッチプリキュア! サイトから頂いたもの。3月のだが。




