Fedora 13 (Goddard) をインストール、今回は Live CD から行った。インストールはいつものように適当な選択肢を選んで終了。全く問題なく終わったので特に書くことが無い。
通常のデスクトップ (Gnome) はこんな感じ。
んでその後いつものさっぱりした感じに変更。
壁紙は朝日放送の ハートキャッチプリキュア! サイトから頂いたもの。3月のだが。
Fedora 13 (Goddard) をインストール、今回は Live CD から行った。インストールはいつものように適当な選択肢を選んで終了。全く問題なく終わったので特に書くことが無い。
通常のデスクトップ (Gnome) はこんな感じ。
んでその後いつものさっぱりした感じに変更。
壁紙は朝日放送の ハートキャッチプリキュア! サイトから頂いたもの。3月のだが。
やっぱりブログがごちゃごちゃしてきてわかりにくくなってきたので、このブログをPC関連記事専用にしました。
購入記録なんかは別に私用ブログでよい、PC関連の記事はひょっとしたらだれかの参考になるかもしれない、と思ったので、ここはPCネタを主体に書いていきます。PC関連以外の過去の記事は、個人用ブログに移行しました。
ミュージックプレイヤーの Banshee がアップデートされて、バージョンが 1.6.0 になった。 1.5.x での更新が適用された安定版。
まず何よりありがたいのが、日本語名のアーティストやアルバムに対応したこと。アルバムのジャケットやコンテキストペインでばっちり表示されるようになった。自動取得もなかなかのようで、少女病の 慟哭ルクセイン (同人作品)のジャケットも取得されてちょっとびっくり。自動で取得できない場合はもちろん手動で設定できる。
以前このブログで日本語名のジャケットが取得できないと不満を書いたが、これで問題は解消。ジャケット画像のファイルは、 ~/.cache/media-art/ に入って、アーティスト名・アルバム名を使わずハッシュ値?を使うようになっている。
ほかにも目につくところでは、アルバムのグリッド表示やイコライザー、コンテキストペインのYoutube表示など。日本語化もほぼ完璧。
あとは、私がBansheeを使う大きな理由の一つ、豊富なシャッフル機能のバリエーションも強化されているのでありがたい。
FriendFeedがFacebookに買収されて、Google Buzzなんかも出てきて、すごい今さら感があるが、FriendFeedからTwitterへ自動で投稿する機能が便利だったのでまとめてみる。
設定は、自分のアカウントのページから、上部の「ツール」をクリック、その中の「Twitterに投稿」の中で可能。まずはTwitterにログインする(OAuthに対応しているので安心)。ログインしたら、以下の設定をする。3つ目が自動投稿の設定。
Check 'Cc Twitter' box by default
FriendFeed での会話ではなくソース サイトにリンクする(コメントには適用されません)
Post my FriendFeed entries on Twitter by default
Firefox のプラグインがごちゃごちゃしてたので、整理することにした。
まずプラグインの場所を確認。
の2つのディレクトリに入っているようだ(Firefox以外にThunderbirdなどMozilla共用みたい)。
試しに中のファイルを移動してみてFirefoxを再起動すると、プラグインの項目に表示されなくなった。でファイルを元に戻して再起動。すると、バージョン違いで複数表示されていたAdobeのプラグインは、最新のものだけ表示されるようになった。よし。
あとは、不要なプラグインに対応するファイルを削除する。いつの間にか入っていたメディア関係のものを調べると、Totemのプラグインで、 totem-mozplugin という1つのパッケージになっているようだ。これはyumから削除でOK。その他も適当に調べて整理。
ちなみに、言語パックやテーマの方は、FirefoxとThunderbirdでそれぞれ、以下の場所に入っていた。
Blogger で投稿画面の中に「ページを編集」ってのが増えてる(気づいてなかっただけ?)。ページでは、普通の投稿記事とは別に、独立したコンテンツが作れるようだ。プロフィールやサイト説明、リンクなんかに使えそう。ページ用のガジェットが増えてるので、あわせて利用すると良いかも。
さっそく自己紹介欄を編集して、ページを使ってみた。